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梅雨さえも楽しむ6月のオンライン例会

  梅雨さえも楽しむ 6月のオンライン例会 2026年6月14日、第370回横浜オーシャントーストマスターズクラブ通常例会がオンラインで開催されました。 今回の例会では、英語・日本語それぞれのセッションで準備スピーチやテーブルトピックスが行われました。さらに、メンバー同士をより深く知るためのセッションも実施され、多くの交流が生まれました。 今朝の言葉 英語セッションではTM G、日本語セッションではKさんが今朝の言葉を担当しました。 参加者は例会を通じて言葉を意識しながら発言し、表現力を磨きました。 準備スピーチ 英語セッションでは、TM Kが「You Never Know」と題したスピーチを行いました。ストーリーテリングをテーマとしたプロジェクトに取り組み、聴衆とのつながりを意識した発表となりました。 続いてTM Tによる「to know more about members」が行われました。メンバー同士の理解を深める内容となり、参加者同士の交流につながりました。 日本語セッションでは、Tさんが「ドアの前で5分悩んだ話」と題したスピーチを行いました。 続いてTM Oは「阿部慎之助」と題したスピーチを披露しました。参加者はそれぞれのテーマに耳を傾けながら学びを深めました。 テーブルトピックス 英語セッションのテーブルトピックスはTM Rが担当しました。 参加者は即興で質問に答えながら、自分の考えを整理して伝える練習に取り組みました。 日本語セッションではIさんが進行を担当しました。さまざまな質問を通じて、参加者同士の交流が広がりました。 まとめ スピーチやテーブルトピックスに加え、メンバー同士を知るためのセッションも行われ、学びと交流の両方を楽しめるオンライン例会となりました。 見学はこちら English Section A June Online Meeting Full of Learning and Connection The 370th meeting of Yokohama Ocean Toastmasters Club was held online on June 14, 2026. The meeting featured prepared speeches and Table Topics in both English and Jap...
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新体制への一歩を踏み出した5月の例会

  新体制への一歩を踏み出した5月の例会 2026年5月24日、第369回横浜オーシャントーストマスターズクラブ通常例会が、横浜市技能文化会館とZoomを結んだハイブリッド形式で開催されました。 今回の例会では役員選挙が行われ、次期クラブ運営を担う新役員候補が紹介されました。その後の英語セッションでは準備スピーチやテーブルトピックスが行われ、学びと交流の時間を共有しました。 役員選挙 例会前半では役員選挙が実施されました。 各候補者による所信表明や応援スピーチが行われ、参加者はクラブの新たな体制について理解を深めました。新年度に向けた期待が高まる時間となりました。 今朝の言葉 今朝の言葉はTM Sが担当しました。 参加者は例会を通じて言葉を意識しながら発言し、表現力向上に取り組みました。 準備スピーチ 準備スピーチでは、TM Iが「What's Your Type?」と題したスピーチを行いました。 ユーモアをテーマとしたPathwaysプロジェクトに取り組み、長時間のキーノート形式のスピーチに挑戦しました。 テーブルトピックス テーブルトピックスはTM Sが担当しました。 参加者は即興で質問に答えながら、自分の考えを整理して伝える練習に取り組みました。会場とオンラインの双方から積極的な参加が見られました。 まとめ 役員選挙を通じて新年度への準備が進むとともに、スピーチや即興発表を通じて学びを深める例会となりました。 見学はこちら English Section Taking a Step Toward a New Club Leadership Team The 369th meeting of Yokohama Ocean Toastmasters Club was held on May 24, 2026, in a hybrid format combining an in-person venue and Zoom. The first half of the meeting featured the club officer election for the coming term. The English session that followed included a prepared speech and Table Topics, prov...

オンライン例会で広がる学びの時間!

5月のオンライン例会で広がる学びの時間 2026年5月10日、第368回横浜オーシャントーストマスターズクラブ通常例会がオンラインで開催されました。 今回の例会は英語セッションから始まり、日本語セッションへと続くバイリンガル形式で進行しました。準備スピーチやテーブルトピックス、特別セッションを通して、参加者それぞれが学びを深めました。 今朝の言葉 今朝の言葉は、英語・日本語ともにSさんが担当しました。 例会を通して言葉を意識しながらスピーチやコメントに取り入れ、表現の幅を広げる機会となりました。 準備スピーチ 英語セッションでは、TM Mがボーカルバラエティとボディランゲージをテーマとしたプロジェクトに取り組みました。話し方や身ぶりを活用した表現について学ぶスピーチとなりました。 続いてTM Oは、ストーリーテリングをテーマとしたスピーチを実施しました。物語を活用したプレゼンテーションの工夫が紹介されました。 日本語セッションでは、Lさんが準備スピーチを行いました。参加者はそれぞれの視点から学びを得る機会となりました。 テーブルトピックス 英語セッションのテーブルトピックスはTM Gが担当しました。参加者は即興で質問に答えながら、自分の考えを英語でまとめる練習に取り組みました。 日本語セッションでは別のSさんが進行を担当しました。さまざまな質問に対して参加者が自身の経験や考えを共有し、交流を楽しみました。 特別セッション 日本語セッションでは、Tさんによる「メンバーのことをもっと知りたい」特別セッションが行われました。 普段のスピーチとは異なる形でメンバー同士が交流し、お互いについて理解を深める時間となりました。 まとめ 英語と日本語の両方を使いながら、スピーチや即興発表、交流を通じて学びを深めたオンライン例会となりました。 見学はこちら English Section Learning Together at Our May Online Meeting The 368th meeting of Yokohama Ocean Toastmasters Club was held online on May 10, 2026. The meeting began with the English session and continued with the Japa...

新たな挑戦の時間

新たな挑戦の時間 2026年4月26日、第367回通常例会がハイブリッド形式で開催されました。 日本語セッションと英語セッションが交互に進行し、参加者は準備スピーチやテーブルトピックスを通じて交流を深めました。 準備スピーチ Kさんは「人見知りの玉砕型コミュニケーション」というタイトルでスピーチを行いました。自身のコミュニケーションスタイルをテーマに、経験を交えながら話しました。 英語セッションでは、TM Wが「Kimono Model? Nervous, but Never Too Late!」というタイトルでスピーチを行いました。人を動機づけるためのスキルを学ぶプロジェクトとして発表しました。 テーブルトピックス 日本語セッションではIさんが、英語セッションではTM Matがテーブルトピックスを担当しました。 参加者は即興スピーチに挑戦し、それぞれの視点や経験を共有しました。 その他 今回は2名のゲストが参加しました。 会員とゲストが交流しながら、和やかな雰囲気で例会が進行しました。 Spring Conversations and New Challenges The 367th regular meeting was held on April 26, 2026, in a hybrid format. The meeting alternated between Japanese and English sessions, giving participants opportunities to practice speaking and interact with fellow members. Prepared Speeches TM K delivered a speech titled “Shy but Fearless Communication.” The speech explored personal communication styles through the speaker’s own experiences. TM W presented “Kimono Model? Nervous, but Never Too Late!” as part of a project focused on motivating others an...

春のオンライン例会、日英でつながる学びの時間

English below 2026年4月12日、第366回例会がオンライン形式で開催されました。英語セッションと日本語セッションが交互に進行する、当クラブらしいバイリンガル形式で進みました。 今朝の言葉は、英語・日本語ともにPさんが担当しました。”Golden”という、キャッチーな言葉で、例会全体を盛り上げる言葉を紹介しました。 準備スピーチでは、GさんとWさんが登壇しました。Gさんは自身のテーマに沿ったスピーチを披露し、知識欲が刺激される内容のスピーチでした。Wさんは「Travel to Learn, Learn to Travel」というタイトルで、学びと旅を結びつけた内容を展開しました。 日本語セッションでは、KさんとOさんがスピーチを行いました。Kさんは「AI時代のバスガイド」というテーマで、時代の変化を捉えた内容を話しました。Oさんもそれぞれの視点からスピーチを行い、異なるテーマが並ぶ構成となりました。 テーブルトピックスは、英語セッションをKさん、日本語セッションをTさんが担当しました。限られた時間の中で即興的に考えをまとめる場となり、スピーカーそれぞれの個性が見える時間となりました。 言語を切り替えながらも自然に多国籍な交流が生まれる、楽しい会となりました。 →無料見学のお申込みはこちら ■English Section The 366th meeting was held online on April 12, 2026. The session followed a bilingual format, alternating between English and Japanese segments, which is a key feature of the club. The Word of the Morning was ”Golden” presented by TM P in both English and Japanese. In the prepared speech session, TM G and TM W delivered their speeches. TM G spoke with a calm and steady style, while TM W presented “Travel to Learn, Lear...

桜咲く ハイブリット例会(2026/3/22)

English below 2026年3月22日(日)、第365回通常例会がハイブリッド形式で開催されました。 本例会では、日本語と英語のセッションが交互に進行しました。 今朝の言葉は、Aさんより日本語・英語それぞれ紹介され、日本語では「タイト」、英語では「closing」が取り上げられました。年度末を感じさせる言葉として印象的でした。 準備スピーチでは、Wさんが「人生を変えない、本との出会い」という題でスピーチを行いました。心あたたまる内容が印象に残るスピーチでした。 英語セッションでは、2名のスピーカーが登壇しました。 Iさんは「¡Hola Moai!」という題で、自身の南米への旅行体験を通じた、こころ踊る内容を語りました。 Kさんは「Break the Script」という題で、聞いた人の心を動かすメッセージを伝えました。 テーブルトピックスでは、Oさんが進行を担当しました。 日本語セッションでは「花の声が聞こえたら何と言っていると思いますか」などのユニークで興味深いテーマが提示され、参加者が即興スピーチを行いました。コンテスト出場予定のKさんがこの質問に回答し、学びの多いスピーチを披露しました。 英語セッションでも複数の質問が提示され、参加者が即興でスピーチを行いました。 また、例会内では新しく加入したメンバーの入会式が行われました。 例会の最後には、表彰および閉会の挨拶が行われました。終始落ち着いた雰囲気の中で進行し、それぞれの発表や交流を通じて充実した時間となりました。 →無料見学のお申込みはこちら ■English Section The 365th regular meeting was held on March 22, 2026, in a hybrid format. The meeting was conducted in a bilingual style, with Japanese and English sessions alternating throughout. The word of the day was introduced by TM A in both Japanese and English. The Japanese word was “tight,” and the English word was “closi...

春の到来!第364回通常例会(オンライン)

English below 3月8日、第364回通常例会がオンラインで開催されました。春の気配を感じるこの季節、メンバーとゲストが集まり、スピーチと交流の時間となりました。 開会は教育担当副会長のLさんより行われ、ゲスト紹介とお知らせがありました。その後、今朝のトーストマスターはLさんが務め、柔軟な進行で例会をリードしました。本日の言葉もWさんが担当しました。本日の言葉は 「BLOOM」 。この言葉は例会の中でも何度も使われ、会の雰囲気を明るくしてくれました。 前半は英語セッションからスタートしました。 最初の準備スピーチでは、Tさんが「Why Strange Movies Stay in Our Minds」という題でスピーチを行いました。印象に残る映画がなぜ記憶に残るのかというテーマについて、調査内容をもとに分かりやすく紹介するスピーチでした。 続いてMさんによるスピーチ「The Lens of “Knowing”」。知ること、理解することをテーマにしたスピーチで、印象的な表現もあり、聴衆の興味を引きつける内容でした。 その後のTable TopicsはWさんが担当しました。本日の言葉「BLOOM」も取り入れながら、春をテーマにした質問が出されました。春の訪れを感じた瞬間や、新しい生活の変化などについて、それぞれの視点からスピーチが行われました。 Evaluationでは、TさんのスピーチをKさんが担当し、スピーチ構成を丁寧に分析した論評が行われました。MさんのスピーチにはAさんが論評を担当し、分析の視点そのものについても触れながら、新しい視点を提示する論評となりました。 休憩をはさんだ後、後半は日本語セッションです。 まず役割紹介が行われ、日本語セッションの本日の言葉として 「うららか」 が紹介されました。春らしい穏やかな空気を感じさせる言葉で、例会の雰囲気にもぴったりの表現でした。 準備スピーチでは、Sさんが「台湾料理とは」という題でスピーチを行いました。台湾料理の特徴や魅力について、ビジュアル資料を使いながら紹介する興味深い内容でした。 続いてOさんによるスピーチ「WBC日本代表に届けたかったもの」。スポーツをテーマにした情熱のこもったスピーチで、聴衆の共感を集めました。 日本語Table TopicsはSさんが担当しました。好きな春の和菓子やおすすめの...